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加計呂麻島・ヘビの脱皮
 
 
小学生の息子が、帰路にみつけました。
蛇の皮。
小学校の裏通りの民家の石垣に引っかかっていたということです。
 
まだ小さいハブか、姫ハブか?
顔の目や口のあたりまで、しっかり脱皮しているので、
さぞ抜けたら気持ちよかっただろう、と思わせられます。
 
小学校の裏通りには、ヒャンや、潰れた1メートルちかいハブも見たことがあり、
結構頻繁に出ます。
梅雨の湿って温かい時期は、ハブに十分注意していきたいです。
(シャコ貝)
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